619:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/24(水) 22:35:04
20080924 21:30

今日朝一で長年勤めた会社に退職願を提出してきた
いきなりだったのでさすがに上司はずいぶん驚いていた
俺は父親の反対を押し切って今の会社に就職した経緯もあって
同期の中では群を抜いて愛社精神なんてものがあったようだ
出張や単身赴任なんかも嫌がらずにすすんでこなしてきた
そんな関係からか若いころから色々な上司に可愛がってもらっていて
同期の中ではかなり出世も早いほうだったんだ

http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1222704151/
619:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/24(水) 22:35:04
次の単身赴任を無事にこなせば課長に推薦してくれるって話も貰っていたんだ
そんな俺の突然の退社だから上司は何度も引き留めたし
詳しい理由を聞きたがってた、でも本当の理由なんて言えるはずないよな
俺だって本音を言えばやめたかないさ、でも会社に迷惑はかけられないし
それになによりも俺はもう燃え尽きちまったよ
なんのためにこれまで働いてきたのか?何を守るために頑張ってきたのか?
わかんなくなっちまったんだ。
せめて子供でもいれば違ったのかもしれんけど
それに俺の代わりなんてすぐに見つかるし、何人もいるからな
俺が戦おうとしている相手はあまりにも多い、
それに社会的に地位がある相手も何人もいるから奴らに地獄を見せようと思えば、
俺も無傷じゃ済みそうもない。
でもここまで辱められ、馬鹿にされた男にとっては復讐だけが今の心の支えだ。

621:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/24(水) 22:36:56
今日6時30分ごろから集まって作戦会議をしていたのだが
もう今更決めることなんてほとんどなくってかなり早く終了したよ
ただ興信所の人間以外の友人A及びBは今日の段階からかなり緊張って言うか
入れ込み気味で、とくにAはなんか挙動がおかしいんだがw
Aは身長193センチ体重100キロの巨漢なんだが、
待ち合わせの店内に入ってくるなり鋭い視線できょろきょろと店内を見回して
席につくなり「怪しい奴はいないようだな」って怪しいのはお前だってのw
簡単にいうと気分は24のジャック・バウアーなんだよ
途中で自分とこの若い衆に携帯で
「明日は予定通りに突入する、いいかくれぐれも冷静に」
って頼むからお前が冷静になって感じ
いきなり暴れたりしなきゃいいけど。
BはBで自分の過去と今回のおれの件がどうしても重なってしまうみたいで
ある意味間男達に俺以上の憎しみを感じてるみたい。
明日は昼過ぎにはおれとAはBの部屋で俺のマンションの部屋の監視を開始する
日中の俺の仕事は妻が外出した隙に部屋に侵入して再びICレコを仕掛けることだ
Bは6時過ぎには仕事を終え合流する予定
興信所の2名及びAのところの若い衆は6時に合流

622:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/24(水) 22:37:58
明日は決戦だ
どうにも心が騒いで今夜は眠れそうにないよ
しかし明日一日で終わりじゃない
むしろ明日やっと戦いが始まるんだ
これからは体力勝負だ、
体が弱れば意志も弱るから少しでも体力を温存しなきゃな
酒の力でもなんでもいいから何とか寝られればいいんだがな。

630:名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/24(水) 23:09:21
とことんハードボイルドに決めてくれよ。

638:名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/25(木) 00:17:46
621>>
④、がんばれー!
名作熱湯バットでも読んで気分落ち着けて。

705:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/25(木) 13:33:47
20080925 13:00

さて、決戦の日がついにやってきた
昨夜はさすがにほとんど眠れなかった
数か月の苦悩からやっと解放される期待
いや、胃に穴が開きそうな悔しさや憎しみに
ついに恨みが晴らせる期待に心が躍って眠れなかったんだ。
全く食欲はないのだが、無理やりファミレスで朝食を流し込んだ
10時すぎには俺はBの部屋に到着した

約1時間ほど前にAがBの部屋に到着、合流した
俺の部屋を監視しながら二人でコンビニの弁当を食っている
妻はのんびりしたもんで、11時近くにようやく起きてきて
昼食後にはTV見たり雑誌見たりでだらだらしている
まさか監視されてるなんて思ってないから女の素の姿なんてあんなもんだろうな
Aは落ち着かない様子でギラギラした視線のまま部屋の中をうろうろしている
正直でかい図体でうろつかれると目ざわりでしょうがねーよw
大食漢のくせに昼の弁当を残している、大丈夫かなーこいつ?


706:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/25(木) 13:46:27
なるべく暇を見て書き込むが、多分返事はしてられないと思う
勘弁してくれ

710:名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/25(木) 14:43:48
誰か621のスペック教えてくれ

711:名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/25(木) 14:53:05
>>710
35歳の某企業に勤めるサラリーマン、
汚嫁は6歳年下、子供はまだいない。
で、勤め先に退職願提出済み。
親は中小企業の経営者、跡を継ぐように言われている。
こんな感じかな。

724:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/25(木) 16:15:22
20080925 16:00

しばらく前に妻が買い物に出かけたので、
マンションの玄関口をAに監視させながら
部屋に侵入、無事にこの間と同じ場所にICレコ設置成功
大至急Bの部屋に戻りAに携帯で戻るよう連絡
再び部屋にて待機中
15分ほど前に妻はエコバッグ満載の食料品を購入して帰宅
なにやら料理を始めている

758:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/25(木) 19:43:12
20080925 19:05

午後6時少し前に今日の突入メンバーが無事全員揃った
全員緊張した面持ちで落ちつか無げにしている
モニターの周りは人だかり、つかもうチョイ離れろ暑苦しいって
俺は何故だかわからんが妙に落ち着いている、まるで他人事のような心境だ。

4時半少し過ぎにカメが大きなボストンバッグ二つを持って部屋に到着
その後また車に戻り二つ折のビニール製のクッションマットを持ってきた
さらに大きな紙袋を二つ持ってやっと終了
全くご苦労なこった

759:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/25(木) 19:44:24
カメは冷蔵庫から缶ビールを出してきてソファーに座って飲んでいたが、
もうじき始まるパーティーへの期待と
キッチンで料理している妻の後ろ姿に欲情したらしく、
キッチンへ行き妻の手を引っ張ってきてソファーの前に膝まづかせると、
穿いていたズボンとボクサーパンツを脱ぎ捨てていきなり咥えさせた
妻はねっとりと激しく男の物をしゃぶっていた
はじめゆっくりとした動作で愛おしそうにしていたが、次第にピッチを上げ段々激しく
最後のころには喉の奥深くまで使って奉仕していた
そのプロはだしのフェラテクに俺は驚きと衝撃を受けた
ここまで仕込まれていたのか、、、、、
やがてカメは逝きそうになったのか、妻をソファーの上に押し倒しスカートをまくり上げ、
乱暴にパンティーをはぎ取ると前技もなしにいきなりバックから挿入した
Tシャツをたくし上げブラを外すと激しく突きまくりながら乱暴に乳房を揉みしだいた
乳首をつまんで捻ったりしながら突きまくっていた
妻が激しく感じているのがここからでもはっきりとわかった

760:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/25(木) 19:45:42
やがてソファーを掴む指に力が入り、白い尻をビクビクと痙攣させて妻は逝った
カメはほんの一瞬だけ動きをゆっくりにした後再び激しく突きまくった
弛緩して力が抜けていた妻の体が再び硬直するとまたあっという間に大きく痙攣して
こんども妻は激しく絶頂を迎えた、今回はカメも我慢するつもりはないらしく
顔を上げて呻くような表情を見せながら妻の中に放出した
そのまましばらく妻の上に覆いかぶさり力を抜いてじっとしていたが
ただその間もゆっくりと前後に動いているカメの腰が壮絶な生々しさだ

やがてゆっくりと妻の中から自分のソレを引き抜いたカメは妻に口で綺麗にさせた
妻が丁寧にカメのソレを口で掃除して、突然始まった彼らのSEXは終了した
その間ものの5分ほどだが、あの短い時間で激しく2度も達した妻を見て
女としていかに開発されているかを改めて思い知った。
もう妻はけっして戻れないところまで行ってしまっている。

761:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/25(木) 19:46:43
その後彼らは二人でバスルームに消えていったがしばらくして戻ってくると
妻は何事もなかったかのように料理を再開した。
一部始終を見ていたAは顔面を蒼白にさせてワナワナと巨体を震えさせながら
ポツリと一言「許せんよ、馬鹿にしやがってあいつら殺してやる!」
目が充血している
いよいよやばくなってきた。
でもそんなAの様子を見ていて
俺は自分がどうしてこんなに他人事のように冷静でいられるのか不思議だった
実際しばらく前だったならとても正視はできなかっただろうし、
正気ではいられなかったと思う
多分これは人間の自己防衛本能のなせる技なのではないかと思う
妻に対する執着と恋慕による苦しみで心が壊れてしまわないように、
苦悩が限界に達した瞬間に心が一気に反対側に振られた、そんな感じだ。
実際今感じるのはプライドを傷つけられた怒りと憎しみ、そして何よりも強いのが
嫌悪感、はっきり言って妻のことを気持ち悪く感じる
さわりたくない、触れたくない、汚い、こんな感じなんだ
だからこんな汚いものを他人がどうしようとどうだっていい
どこで気持ちが反転したのかは正直言って定かではない、
気がついたらこうなっていた。

764:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/25(木) 19:48:12
残念ながらA以外はこの衝撃的なショーを見ることはできなかった。

その後6時ごろに客3と客6が到着
男3人でパーティーの会場作りが始まった
ソファーを部屋の隅に片付け、青いビニールシートを敷き詰めて
部屋の真ん中から少し外れたところに木製のダイニングテーブルを移動して
さらにそのテーブルの上にカメが持ってきた
折りたたみのビニールクッションを敷いて
もう一つのビニールクッションは部屋の中央の床に広げて準備は終了
客1と客5が相次いで到着したのが6時45分ごろ
今のところ彼らは缶ビールを飲みながら、
妻が作ったつまみを食べて談笑している
いぜん妻は料理を続けているので、まだパーティーが始まる気配はない。

映像はかなり奇麗に見えるのだが、どうも音声がいまいちだな
妻の高い声はかなり奇麗に拾うのだが男の特に低音の会話が少々不明瞭だ
まあ贅沢言ってもしかたがない、これだけ拾えれば上出来の部類だな

816:名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/25(木) 23:38:08
・・・・・・まだなのか!!!!!
気になって寝れん

817:名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/25(木) 23:41:16
オレはのんびり待つことにするわ。

823:名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/26(金) 00:00:54
ま、今夕が修羅場だったなら報告は早くても深夜かな?
気長にwktkしながら待ってるよ

839:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 00:49:21
一時間ぐらい前に派手にサイレンを鳴らしながら
やってきた警官がやっと帰ったところだ
まだ男達の事情聴取中だ色々想定外のハプニングがあったが突入は成功だ
今夜はとても書き込めそうにない
みんな待たせたのにスマン、勘弁してくれ

841:名無しさん@お腹いっぱい。 2008/09/26(金) 00:53:17
警察来たのかよwwwwwwww

11:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:04:31
みんな随分待たせてすまない、
さすがにゆうべってか今朝ホテルに帰ってから爆眠しちまってさ、
起きたら起きたで約束とかあってやっと今暇になったんだ
昨夜のパーティーの様子を異常に詳細に描写したのは俺が何を作り、
やろうとしてるかを理解してくれるとありがたいなって思ってのことなんで、
最後まで読んでくれればわかるんだけど、
ただ結果としてエロ描写の嵐になっちまったんでさ、
もしウザかったら読み飛ばしてくれるとありがたい。

15:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:08:26
>>8
わりこんだ形になってしまってごめんよ

20080926 15:30

結局その後新たな参加者はなく、
当日のパーティーは妻とカメそして4名の客で行われた

妻が料理を終えて、それからしばらくの間は
全員でビールを飲みながら歓談していた
8時少し過ぎにカメが妻の手を引き二人で心室に移動
カメは妻を抱きしめてしばらく熱の入ったキスをした後で、
妻の服を脱がせにかかった
全裸にすると予めベッドの上においてあった赤い麻縄で妻を縛り始めた
俺は初めて見る光景だが、
カメは実に手慣れた様子で妻の体に麻縄をかけていった
妻はうっとりとした表情で力を抜きカメのなすがままになっていた
ものの数分で実にきれいな形の後ろ手縛りの亀甲縛りの完成
カメは妻の股間縄の具合を確かめた上で満足そうにニヤッと笑った
次にカメは黒い革製の首輪を妻の首に巻き鎖をつないだ
最後にこれもお揃いの黒の革製の目隠しを妻にして終了
8時15分ごろ、妻はカメに鎖でひかれながら皆が待つリビング&キッチンに登場
一斉に歓声があがる、そしていよいよパーティーが始まった。

20:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:09:45
妻はカメに引きたてられて
部屋の中央に設置されたビニールマットの上に正座させられた
カメを除く全員はすでに全裸になっている
一人の客が妻に近付き目隠しされている妻の頭を両手ではさんで
パーティーの興奮からすでに勃起している自分のモノを咥えさせた
妻は自分から頭を振り一生懸命しゃぶっている
10秒か15秒で男は離れた
その後カメが妻になにやら尋ねた、
妻はしばし考えた後一人の男の名前を口にした
さきほどの客が歓声を上げてガッツポーズ
革製のバラ鞭を手にすると妻を四つん這いにさせて尻や太ももを何度も鞭で打った
そのたびに妻は尻を振り体をのけぞらせて悲鳴をあげた
目隠しされて何も見えない状態の上に、
ビックリするほど大きな音がする
バラ鞭の音が妻に余計に大きな恐怖心を与えるようだ
男達の興奮で静まり返った室内にパシーン、ピシーっと鞭の音が響き渡るたびに
妻は「アアアー」「ヒィーー」「もう嫌ー」「お願いもう許してー」と絶叫している
男が10回妻を鞭打つと再び妻は正座させられて次の男が彼女に奉仕させた
そうして男が離れるとまたカメが妻に質問、
今度は妻は自分がしゃぶった相手がだれかを当てたようだ
妻は安堵したが、男は大げさに落胆して見せた後妻を取り巻く列の外側に出た

22:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:10:30
このゲームは男が最後の一人になるまで何度も何度も続けられた
どうやら勝ち残った男が今日最初に妻に挿入する権利を獲得する決まりらしい
このゲームの勝者の男は
何十回も鞭打たれ汗ばみ荒い息遣いの彼女をマットの上に横たわらせた
そしてねっとりと舌を絡め口づけをし耳や首筋を舐めまわし、
亀甲縛りされている妻の乳房をもみしだき
乳首を摘み、捻り、口で吸い、舌先で転がし、噛んだ
目隠しされたままの妻はそのたびにビクビクと反応し、
頭を振り乱し、「アッ」「アア」「んんんん」と何度も声を上げた
やがて男は妻の両足を折り曲げ開くと股間に食い込んでいる麻縄をずらして
彼女の秘部を指で大きく開いて、
しばらくもう片方の指でいじり回し挿入して注挿を繰り返していた
男はいよいよ妻の両足を限界まで開かせると、
顔を妻のアソコに近づけ舌先でクリトリスを転がし
吸いつき舐め回し舌を限界まで奥に挿入していた
妻は男の舌が自分の中に入った瞬間「アア」っとひときわ大きな声を上げた

24:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:12:35
男は十分に満足すると自分のモノを何度かしごきながら一気に妻に押し入った
男が押し入った瞬間妻は「アアアアー」っと一声大きく絶叫すると
男に責められている間じゅう荒い息遣いで喘ぎ続けていた
周りを取り囲んでいる男達は今や興奮の極みで、
妻の表情や男に貫かれ出し入れされている彼女の秘部を凝視しながら
野碑た言葉やヤジを浴びせていた
【すごいよ○子ちゃん、マ○コ丸見えだよ、入ってるよ】
【ぐちゃぐちゃになってるよ】
こんな言葉を浴びせられるたびに、妻は激しく喘ぎながらも
「いやー見ないで、見ちゃダメー」などと頭を振りながら必死で叫んでいた
男は始めのうち妻の体を味わうようにゆっくりと注挿していたが
段々とピッチを上げて最後には腰を
彼女の股間に激しく打ち付けるようにして責めていた
男の腰使いが激しくなるにつれ妻の喘ぎ声は大きくなり、
「ああ、もうダメ、イク!」と体を何度も痙攣させながらとうとう妻は絶頂を迎えた
男はただまだここではフィニッシュするつもりはないらしく、
自分が逝く直前に妻の中から引き抜くと
ハアハアと荒い息をして満足そうな笑みを浮かべていた

27:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:15:10
そこでしばらくの間彼らは休憩をとり、
ビールを飲んだり妻が作ったツマミを食べたりしてくつろいでいた
男に逝かされグッタリした妻は休憩の間、
マットに横たえられて腰の辺りにバスタオルが一枚かけられていた
男達の休憩が終わると今度は妻は男達に抱えられて
ビニールマットの引いてあるダイニンゲテーブルの上に乗せられて
両足を大きくM字に開脚した格好で固定された
そして二人の男が妻を動けないように抑えながら両方の乳首を弄び、
一人の男がスティック状のバイブを妻の秘部に挿入して注挿している
最後の男に電マでクリトリスを責められながら妻は
「アアア、アアアア、ダメ、ダメ、ウウウ、イキそう、イキそう」
縛られ押さえつけられた体を激しく痙攣させて
あっという間に逝きそうな様子を見せた
しかし男達は妻が逝く寸前にすっと電マを離し動きを止めた
これを何度も何度も繰り返されるうちに妻はどんどん乱れていき、
ついに自分から必死で懇願していた
「いやーやめないで、お願い」「あああお、願いだから逝かせて」
「お願い逝かせて、一度でいいから逝かせてーーー」
彼女は切なそうに尻をひくつかせながら絶叫していた
デジカメとビデオカメラでそんな妻を激撮していたカメが妻に聞いた
【じゃあ後で浣腸させるな?】
「嫌、絶対に嫌、浣腸はいやー」
【じゃあしょうがないな、逝かせてやれないな】
そうしてしばらくの間また男達に責められ続けついに妻は泣きながら叫んだ
「ああ、ああ、もうダメ、もうダメ、なんでもするからー、逝かせてー」
【ちゃんと口にだしてはっきりと言わないか!】
「浣腸します、○子にみなさんで浣腸してください」

33:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:23:21
さんざん焦らしぬかれた妻はついに絶頂を迎え全身を激しく痙攣させ、
押さえつけられた体をよじりながら激しく逝った
「気持ちいい!気持ちいいよ!ああ、ああああ、イク、イク、イクーーー」
妻はふいごのように荒い息をしながら小刻みに痙攣を繰り返し、
全身に玉の汗を浮かべて放心している
しかしそのほんの数秒後再び男達は妻を責め始めた
やっと訪れた絶頂の余韻に浸る間もなくまた妻は追い立てられていった
体を押さえつけられ動きたくても動けない彼女は
それでも必死に身をよじりながら泣き叫んでいた
「ああ、ダメ、ダメ、またイク、ううう、ああ、イク、イク、ひぃーーー」
立て続けに逝かされいよいよ彼女の全身の痙攣は激しさを増した
しかしまだ男達は彼女を責める手を休めてはくれない
そうしていったい何度妻は逝かされたのだろう
「ヒィー、もうやめて、お願い!
もうしないで!ああああ、少しでいいから休ませて」
そんな彼女の必死の懇願は興奮の坩堝の男達の欲情に油を注ぐだけのようだ
男達の表情にもはや笑いはなく、
彼らはギラギラした残忍な視線で汗だくになり泣き叫ぶ妻をひたすら責め続けた
「ヒィーーー、もうやめてー、死んじゃう、壊れちゃうよー」
頭を振り乱し、絶叫しながら泣き叫んでいる
全身を淫具で責め抜かれ立て続けに何十回も登りつめさせられた妻は、
最後にひときわ激しく体をビクンビクンと波打たせると
ついにガックリと失神してしまった
ダイニングテーブルの上でダラリと全身の力が抜けた状態で横たわる
妻の汗だくの白い裸身はまるで死体のようで異様に艶めかしい
失神している妻の裸体にさきほどの小さなバスタオルがかけられて、
再び男達は休憩に入った

38:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:26:18
しばらくして失神から覚めた妻はカメにトイレに行きたいと言った
それを聞いた男達はニヤニヤしながらバスルームから洗面器を持ってきて
M字に開脚されて縛られたままの妻の股間にあてがい
そのまま洗面器の中にするように妻に命令した
「いやーそんなの絶対にいや、トイレに行かせてもう我慢できないよ」
涙声で懇願している
すかさずカメが
【何言ってるんだ?皆さんにお見せしないか!】
「いや、絶対にしない!」
【じゃあしょうがないな、○子が我慢できなくなるまでみんなで見物してるよ】
「いや、いや、いや、酷いよ」
どうやら本気で嫌がってるようだ、
しばらく待っても妻が必死に我慢しているのに業を煮やした男達は
一人が妻の腹部を押さえ、もう一人が彼女の膣に指を2本挿入して激しく注挿しだした
「やめてー、いやー」
妻は絶叫していたがやがて
「ああ、ダメ、出ちゃう、ああ出ちゃう、いやー」
やがてブシュブシュとテーブルの上のビニールマットに飛沫を飛び散らせながら
妻は無理矢理に放尿させられた
妻がすべて出し切るまで男達は責めるのをやめなかった
「・・・・・うう・・・・・ううう」
嗚咽を漏らしながら妻は本当に泣いているようだった
しかし俺が飯食うテーブルで何やってやがんだバカヤロウが

42:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:30:19
その後再び床のビニールマットの上に妻がつれてこられてついに輪姦が始まった
まず最初の男が妻の両足を折り曲げながら大きく広げて挿入した
男は気持良さそうに一心不乱に妻の中に自分のソレを叩き込んでいる
激しい男の責めに妻は大きな声でよがっている
「ああ、ああ、気持ちイイ、気持ちイイよう」
そのうちに二人の男が手に赤い蝋燭を1っぽんづつ持って、
火のついたそれを妻の体にかざした
妻はいまだ目隠しされたままの状態なのでなにも気がつかない
しかしやがて火に溶かされた熱蝋のしずくが彼女の乳房に垂れると激しく絶叫した
「ヒィー、あつ、熱いいいいー」「いやー、やめてー、熱いよう」
体をのけぞらせ、ビクンビクンと震わせながら泣き叫びだした
そんな妻の体の反応に彼女を犯している男は思わず快感の呻きをもらした
【おお、たまらん、マ○コがキュウキュウしまって
ビクンビクンしてるよ、こんな気持ちいいのは初めてだ】
男はあっけなく逝きそうになったらしくあわてて妻の膣から自分のソレを引き抜いた
まだここで射精するつもりはないようだ

44:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:31:55
最初の男が妻から離れるとすぐに次の男が彼女に覆いかぶさっていった
最初の男は自分も赤い蝋燭を握りしめると火をつけて蝋燭責めに参加した
男におかされながらなお3本分の熱蝋が容赦なく妻を襲う
「ああ、気持ちいい、感じる、ああ」
快感の喘ぎを漏らした次の瞬間には
「ヒィーー、あつ、ヒィーーー」
苦痛に泣き叫び絶叫している
赤い滴は妻の白い裸身に斑の模様を刻んでいく
豊かな乳房はもう赤い斑点でいっぱいだ、
そして小さめの乳首には蝋の山が出来ている
妻の体に亀の甲羅の形に巻かれた赤い麻縄と白い肌についた
赤い斑点が絶妙のコントラストを見せている

51:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:35:16
男達の全員が射精寸前まで妻の体を楽しむと、
今度は妻は後ろ手縛りのまま四つん這いにさせれれて今度はバックから犯された
そして今度も妻の白い背中や柔らかい尻に容赦なく熱蝋が垂らされた
一人目の男にバックから激しく突きまくられついに妻は熱蝋地獄の中でも達した
「ああ、あああ、ああ熱い、熱い、ああイク~、ううむ、うむ」
そしてそのまま前につんのめるようにして倒れこんでしまった
しかしまだ許されない、
男は両手で妻の尻をつかむと強引に引き戻し再び突きまくった
男が射精寸前まで行くと次の男に交代して繰り返し繰り返し犯され続けた
交互に訪れる苦痛と快楽の絶頂に妻は
泣き叫び、よがり、体を波打たせ、痙攣させ、錯乱しながら何度も何度も達した
そして再びガックリと失神してしまった、
男達に犯し抜かれ半ば開きながら濡れて光る陰部が生々しい

55:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:36:25
上の階のBの部屋でこの一部始終を見ていた突入班の面々は
この異常なパーティーの内容に衝撃を受け、
次第に口数が減っていき、狭い室内に9人もの男がいるにも関わらず
沈黙がその場を支配していった
場慣れしているはずの興信所員2名も
今まさにわずか一階下の部屋で行われている
この壮絶に淫靡なライヴ映像に色を失ってしまった
どうやら冷静なのは心が壊れてしまっている俺一人のようだ
「さて、そろそろ準備してくれ」
俺がそう言うと、一瞬全員ははっとして我に返り一気に動き始めた

カメラ担当、ビデオ担当、チェーンカッターを持った者、
全員が自分の機材を最終点検している
そしてパソコンのモニターを見ながら突入の瞬間を待っていた

64:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:39:26
一方パーティー会場では失神してしまった妻をそのままにして
男達は洗面器になみなみと水を汲んできた
ガラス製の太い大きな浣腸器が2本用意されて
妻が失神から覚めるのを待っていた
やがて一人の男がバラ鞭で妻の蝋まみれの尻を打った、
1回、2回、3回、鞭の立てる鋭い音が室内に響き渡った
5回目か6回目で妻は気がついた
まだ朦朧としている妻に近付くとカメがニヤニヤしながら優しく言った
【さあ○子、お待ちかねの浣腸の時間だよ】
一瞬はっとして我に返ると妻は
「ああ、いや、浣腸は嫌よ」
カメは怒った表情を見せながら
【何言ってるんだ?さっき自分から浣腸して下さいって言っただろ?】
「だって嫌だもん、ああお願いそれだけは許して」
【しょうがないなー○子は、じゃあもう一度言わせてやるよ】
そう言うとカメはバラ鞭を取り激しく妻の尻や太もも、背中や、乳房を打った
何度も何度も
妻は次々と襲いくる苦痛に激しい悲鳴をあげたながら言った
「ヒィーーー、痛い、痛いやめて、お願いやめて、
なんでもカメさんの言う通りにするから、お願い!」
【じゃあもう一度はっきりと言ってみろ!浣腸してくださいって!】
「あああ、浣腸してください、○子にみなさんで浣腸してください!」
【よしよしいい子だ、じゃあ○子の大好きな浣腸をたっぷりしてあげるからね】
「・・・・・ああああ・・・・・」

67:621 ◆jnlT2G0izQ 2008/09/26(金) 23:40:23
一人の男が潤滑クリームを妻の肛門に塗りこんでいる、
丁寧に指をゆっくりと注挿しながら、
指が挿入されるたびに妻はうっ、うっ、と鋭くうめき声をあげた
男の一人が、俺が寝室で何度か見たことのある
歪な形の非情に抜けにくい形状のバイブを
妻の秘部にゆっくりと挿入してスイッチを入れた
「あっ、ああ、いや、ああダメ」
これまでにさんざん責め抜かれた妻はすぐに反応して切なげに腰を動かした
浣腸器を手にした男が洗面器から水を吸い上げ妻に近付いて行った
もう一人の男が反対側から妻の尻をしっかり押さえると
浣腸器のガラスの鶏管がゆっくりと潤滑クリームを塗った妻の肛門に挿入された
「ああ、怖いよう、」っと一声小さく悲鳴をあげ半泣きになりながらも
妻はもうすでに諦め、覚悟をしていたのかじっとしていた
男は異常な興奮を見せ、ニタニタしながらゆっくりと妻の中に注入していった
「ああ、いや、あああ、うむ、ううう、冷たい、いや、」
妻は自分の腸内に侵入してくる冷たい水の感触に怯えながら呻いた
一人目の男が全て妻の中に注ぎ込むと、
もう1本の浣腸器を握り締め準備していた
二人目の男がすかさず妻の肛門に突き刺した
「ああ、いやー、冷たい、もうゆるして」
一回りしたころから妻の声のトーンが代わってきた
「もういや、もう勘弁して、お願いもう入れないでー、うう、苦しい!」
男達は異常な興奮状態だ、カメはビデオカメラで妻の尻と肛門を撮り続けている

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